About MITSUYA


三矢のこころ

 
未来に羽ばたくヘアメイク・アーティストの卵たちを応援します!
ヘアメイク・アーティストになる夢を抱き、真っ白な気持ちで美容学校の門をくぐるみなさん。新しい教室、新しい先生、新しい学び…さまざまな出会いがあなたを待ち受けているでしょう。 そんなあなたにぜひ出会ってほしいのが、三矢のモデルウィッグ「東京チャーム」です。美容学校でも指定されたウィッグたちとの出会いがあるかもしれません。もしそれが「東京チャーム」でなかったら、一度試してみませんか?
1. なぜ「東京チャーム」がいいの?
新しい人生のスタート時点に立ったあなたに、なぜ「東京チャーム」をお勧めするのか? それにはちゃんと理由があります。それは「本物に触れてほしいから」。 本物のモデルウィッグを使わないと一流の技術は育たないからです。
 
2. 質の悪いウィッグはなぜいけないの?
・ ナイロンのウィッグだとハサミの刃先が傷みます。 ・ ナイロンや動物の毛が混じっていると、パーマ液が浸透しません。 ・ 毛質の悪いモデルウィッグでは、ボブ・カットのあのストレートなラインがうまく出せません。 ・ 化学処理をし過ぎた人毛のモデルウィッグではスタイリングの仕上がりが美しくなりません。
 
3. 練習してもうまくならないのはウィッグのせいなの?
勉強熱心なあなたがたくさんのモデルウィッグを使って毎日練習したとしても、もしそれが質の悪いモデルウィッグだったら、ちっとも成果がでないのです。技術が自分の身につかない、仕上がりの悪い、ハサミを傷めるだけの質の悪いウィッグ。そのことに気がつかないでいると、いつまでたっても成長できません。 それはあなたのせいではなくて、悪いモデルウィッグのせいなのです。
 
4. 本物に触れるのは早いほうがいいって本当?
若いうちから本物に触れていけば、早く技術が身につきます。 そして、髪を使って自由な表現が出来るようになり、その楽しさを知ることができるでしょう。 本物に触れるのは早ければ、早いほどいいと三矢は考えます。あるトップ・スタイリストは言いました。 「美容学校の学生だった頃はモデルウィッグの名前も知りませんでした。それが自分がプロになり、コンテストに出るようになり、人に教えるようになって初めて気づいたんです。モデルウィッグの違いに。練習用のウィッグの違いが技術の差になって表れることに。」
 
5. 三矢からのメッセージ
ピュアな気持ちで一流のヘアメイク・アーティストを目指している人に、最初から本物のモデルウィッグを使ってほしい。変な回り道はしてほしくない。あなたの人生のいちばん大切な時期に、「東京チャ−ム」に出会ってください。